• プルプラン
  • セットプランセッティング付き
  • セットプラン
  • バーベキューツール
  • 消耗品
  • 生ビール
  • セット食材
  • 単品食材
  • 宿泊レンタルプラン

カレンダー

2022年9月の定休日
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
2022年10月の定休日
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

BBQに準備するべきドリンクの種類と量とは

BBQに必要なドリンクの量は?
BBQに必要なドリンクの量は?
BBQをする時は当然食材だけではなく、ドリンクも用意されるはずです。
ご家族やご友人などと楽しむ時間ですが、意外とありがちな事として、ドリンクが不足してしまう事です。
これが近所であったり周辺にお店があったりする環境でBBQをしているのならまだしも、遠方のキャンプ場でしているとなると気軽に買いに行けません。
そこでチェックしておきたいのは用意すべきドリンクの量でしょう。
目安に関してはいろいろな考え方がありますが一つはまず、お酒を飲む人は350mlのお酒を一人あたり2.5本と清涼飲料水500mlを目安にします。
そしてお酒を飲まない人には約1Lの清涼飲料水があると良いでしょう。
これは一人あたりの目安なので、例えばお酒を飲む人が二人、飲まない人が二人の計四人いた場合、お酒は1750ml分と清涼飲料水を3Lが目安です。
しかしこれはあくまで最低限の目安なので、だいたい一人分くらい多く持っていくと安心ではないでしょうか。
BBQに持っていくべきドリンクの種類は?
BBQに持っていくべきドリンクの種類は?
BBQに持っていくべきドリンクの種類は、お酒を飲む人がいるかどうかをまず考えましょう。
「ビール」「チューハイ」「ハイボール」「ワイン」「ウィスキー」「果実酒」など、これらが一般的なお酒の種類ではないでしょうか。
BBQという屋外で楽しむシチュエーションでワインを飲まれるケースは少ないでしょうし、果実酒やウィスキーもあまり馴染みがないと思います。
そうしますと、参加者の好みもある程度聞いておき、ビール・チューハイ・ハイボールを予算内で用意されるのが無難でしょう。
またソフトドリンクに関しては当然ですが同じ種類にまとめず、参加者全員がお茶を除いて二種類〜三種類ほど口にできる種類を用意しておくのがおすすめです。
せっかくの楽しみたい場面で、「飲み物が足りない」「味に飽きてしまった」という事がないように、分量はもちろん種類にも十分に配慮して準備を進めましょう。