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BBQで必ず使う包丁の扱い方とは

BBQに持っていく包丁について
BBQに持っていく包丁について
BBQでは、食材を切るために包丁が必要になりますが、自宅に何本もあるものではないので、BBQで調理する人数分を用意するのは大変ではないでしょうか。
BBQの準備をする上で、包丁の選び方や扱い方を知り、準備しましょう。
まず、包丁は食材や現地での準備の程度に合わせて、用意するのがポイントです。
カット野菜や下準備をしていない食材を現地に持って行き、調理する際は万能包丁のような大きい包丁を持っていきましょう。
持ち運びが簡単なフルーツナイフでは、キャベツやかぼちゃなどが切りにくく、おすすめできません。
少し持ち運びが面倒になってしまいますが、BBQで調理しやすい包丁を選びましょう。
事前にカットした野菜などを持っていく場合では、小さいサイズの包丁でも問題ありません。
BBQ用に、100円ショップなどで購入するといいでしょう。
BBQで包丁の代わりになるもの
BBQで包丁の代わりになるもの
包丁を使い慣れていないという人でも、キッチンバサミであれば簡単に調理することができ、まな板を用意する必要もないため、そのままコンロの上で切り分けることが可能です。
素早く準備を行うことができるでしょう。
100円ショップでも販売しているため、BBQにひとつ持っておくと便利です。
包丁を持ち運ぶ際に、気になるのが銃刀法違反にならないかということではないでしょうか。
通常、刃渡り6センチ以上を携帯すると銃刀法違反になりますが、BBQをするために包丁を持っていくのであれば、正当な理由として認められているため、銃刀法違反にはなりません。
怪我などをしないようにしっかり梱包しましょう。
包丁のケースがない場合は、ダンボールで刃の部分を新聞紙で包み、輪ゴムやガムテープで止めてください。
刃先が出ると怪我をしてしまう危険性があるため、注意しましょう。