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BBQに便利なブルーシートの活用術とは?

様々な活用方法があるブルーシート
様々な活用方法があるブルーシート
BBQなどのアウトドアに、ブルーシートを持っていくと非常に便利です。
簡単に手に入れることができるブルーシートは、様々な活用方法があります。
まずは、芝生があるところであれば、ブルーシートを敷いてゆっくりと身体を休めることができるでしょう。
BBQを楽しんだあとのお昼寝に最適です。
また、大人数でBBQをしている時には、ブルーシートを敷いておくと輪になって食事を楽しむこともできます。
ブルーシートの活用術
ブルーシートの活用術
少し遠い場所でBBQをする際は車で移動することが多いですが、BBQに使用した道具が汚れていると、車も汚れてしまいます。
車が汚れるのを防ぐために、ブルーシートを活用するのがおすすめです。
荷台にブルーシートを敷いておくだけで、雨で濡れている荷物や道具を車内に持ち込んでも、汚れる心配がありません。
また、ブルーシートは日よけ対策にもなります。
ロープをブルーシートに通し、ポールで固定すると簡単にタープを作ることができます。
即席のタープを作れば、炎天下の中でも、快適にBBQを楽しむことができるでしょう。
しかし、ブルーシートをタープとして活用する際は注意点があります。
ブルーシートは、タープとしての機能を備えているわけではないため、あくまでも緊急時のみに応用として活用しましょう。
強風が吹くと飛ばされてしまう恐れがあるため、悪天候の日は安全を考慮し、タープとして活用するのは避けます。
また、ワンタッチタープを持っている場合でも、ブルーシートは活躍します。
ワンタッチタープは、日よけ対策になりますが、日が傾いている時は影に思うように入れないこともあるのではないでしょうか。
そんな時に、ブルーシートを日が差している方にサイドシート代わりにすることで、快適に過ごすことができるでしょう。
ホームセンターや100円ショップなどで販売しているため、持っておくと非常に便利です。
大きいサイズや厚手のものなどのブルーシートを持っておくと、様々なシーンで活用することができます。